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防水カメラレンタルなら「Rentio(レンティオ)」!ダイビングに対応できる充実のラインナップが魅力

旅行で防水カメラを使いたいけど、使うシーンも限られるから購入はちょっと…
使用頻度の少ない防水カメラをお金をかけて購入するならば、旅行自体にお金を使いたいですよね。

¡Hola! OLYMPUSの防水カメラ「Toughシリーズ」を愛用している水陸写真家のヒロ(@hiro_hasuike)です。

防水カメラを持っていると、水中やアウトドアシーンに使い回しが効いて便利ですが、旅行や夏場にしか使わないならば、「カメラレンタル」という手段があります。

カメラレンタルサービスの「Rentio(レンティオ)」は、最新機種の防水カメラからレンズ、ドローンまで幅広い機種に対応していておすすめです。

そこで今回の記事は、

  • 防水カメラをレンタルするにはどうしたら良いの?
  • Rentio(レンティオ)って使いやすいのかな…
  • ダイビングにも使える防水カメラってレンタルできないよね。

このようなお悩みを持つあなたに向けて、水中と陸上で写真を撮る写真家の私が「カメラレンタルサービス『Rentio(レンティオ)」について解説します!

 

購入やおすすめの防水カメラを探す場合、コチラの記事をご参考いただければ嬉しいです。

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防水カメラレンタルができる「Rentio(レンティオ)」とは

Rentio(レンティオ)」は、防水カメラ、ミラーレス一眼カメラ、360度カメラなどのカメラ類から、ルンバ、ペッパー君、ドローンまで幅広い商品を格安でレンタルできるサービスです。

お子さまが成長するまでの間にちょうど良いベビーカーやベビーラックなどの「月額レンタル」やレンタルから1年後に商品を引き取れる「もらえるレンタル」など、幅広いレンタルプランがあります。

防水カメラ周辺の必要商品を同時にレンタル、という選択肢が生まれるサービスが「Rentio(レンティオ)」です。

「Rentio(レンティオ)」でカメラを探す

「Rentio(レンティオ)」で防水カメラレンタルをするメリット

Rentio(レンティオ)」は最新機種を格安でレンタルできて、防水カメラ単体だけではなく、ダイビングの深さに対応できる耐深の防水プロテクターのセットにも対応しています。

ダイビングショップで防水カメラのレンタルを行なっている場合もありますが、古い機種だったり、使用に制限があったり、あまりおすすめはできません。

さらに、当日の利用者の貸し出し状況によっては貸し出しを拒否されることもあるため、事前にを利用するか購入することが無難です。破損の保証も

最短で翌日受け取り可能で、往復送料が無料であるところも「Rentio(レンティオ)」の魅力です。

✔️「Rentio(レンティオ)」のメリット

  • 最新の商品を格安でレンタル
  • 防水カメラとハウジングがセット
  • 最短で翌日受け取り
  • 往復送料が無料
  • 破損の保証も充実

「Rentio(レンティオ)」で防水カメラレンタルをするデメリット

レンタルサービスであるため、返却期限を常に意識しておく必要があります。
旅行後にバタバタして返却期限を過ぎてしまうことがないように、旅行先から送ったり、返却期限に余裕を持たせておくと安心です。

Rentio(レンティオ)」の場合は、SDカードは付属していません。各自でSDカードを購入する必要があります。

また、念のため使用前に充電やSDカードの空きを確認しておき、当日にトラブルが発生する確率を下げておきましょう。

✔️「Rentio(レンティオ)」のデメリット

  • 返却期限がある
  • SDカードは各自で用意

防水カメラと一緒にレンタルしたい商品

防水カメラは、カメラ単体で防水で耐深設計がされていますが、シュノーケルの範囲を超えたダイビングで潜る深度には耐えられない設計になっている場合が多いです。

基本的にダイビングでは、防水カメラに防水プロテクター(ハウジング)と呼ばれる耐深強度を強くしたケースを取り付けます。

ダイビングで防水カメラを使用される場合は、防水プロテクター(ハウジング)も同時にレンタルしておきましょう。
防水プロテクター(ハウジング)は、購入すると防水カメラと同じか場合によっては、それ以上の値段がかかります。

また、充電し忘れを防ぐなら、予備バッテリーをレンタルしておくこともおすすめです。
忙しい旅行では、ついカメラの充電を忘れてしまいがち。予備バッテリーで最悪充電を忘れても2日連続でも使えるようにしておくと安心できますよ。

✔️防水カメラと一緒にレンタルしたい商品

  • 防水プロテクター(ハウジング)
  • 予備バッテリー

他のカメラレンタルサービス

防水カメラを扱うレンタルサービスは、「Rentio(レンティオ)」以外にもいくつか存在します。

書くサービスは一長一短ですが、防水プロテクター(ハウジング)がついているのは、「Rentio(レンティオ)」と「Rentry」だけです。
防水カメラを選ぶならば、一部のレンタルサービスが強くなっています。

✔️他のカメラレンタルサービス

「Rentio(レンティオ)」で防水カメラをレンタルしてみよう

さて、最後にまとめます。

まとめ

Rentio(レンティオ)」で防水カメラをレンタルするメリットは、

  1. 最新の商品を格安でレンタル
  2. 防水カメラとハウジングがセット
  3. 最短で翌日受け取り
  4. 往復送料が無料
  5. 破損の保証も充実

の5つです。

毎年防水カメラを使うならば購入も選択肢の一つですが、夏に向けて新機種が続々と発売されるのが防水カメラです。

防水カメラの種類や周辺機器が揃っている「Rentio(レンティオ)」で、常に最新機種を選んで、綺麗な海の思い出を切り取る方法もあります。

ご自身の使用頻度を考えて、最適な方法で防水カメラを使っていきましょう。

それでは、良い写真ライフを!
Hasta luego:)

「Rentio(レンティオ)」でカメラをレンタルする

 

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ABOUT ME
ヒロ
1993年静岡生まれ|フリーランスの 水陸写真家 / 潜水士 / ライター|沖縄在住 / スペイン移住計画|日常の"鼓動"を捉えた陰影のある美しい写真を好みます|写真×文章×Webで"伝わる"情報のデザイン・整理が得意|お問い合わせお仕事のご依頼note
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